オズワルド監督「何も気にしていない」
代表新監督の本命とされていたサン・パウロのオズワルド・ジ・オリベイラ監督がインタビューに答え、自身が新監督に選ばれなかったことについて「残念だとは思っていない」と語った。
オズワルド監督は「私はこれまで何度も(CBFから)オファーは受けていないと言ったが、無視されてきた。
これからはあなたたち(ジャーナリスト)も人の話をきちんと聞くべきだ」と述べ、今回の騒動はメディアが巻き起こしたものだと批判。
もともと新監督候補ではなかったことを強調した。
記事提供:ポケブラス・サンパウロ通信員ソニア・マルチネス

戻る