フットサルブラジル代表、日本代表に勝利
19日、サン・ベルナルド・ド・カンポでフットサルブラジル代表と日本代表の国際親善試合が行われ、ブラジル代表が8-1で日本に勝った。
日本代表キャプテンの市原が「もっととられるかと思っていた」と語ったように、これまでの対戦の中で今回が最も少ない得点差となっており、日本のレベルが着実に上がっていることを証明した。
過去の対戦は15-1(85年)、29-1(88年)、13-1(96年)となっている。
記事提供:ポケブラス・サンパウロ通信員ソニア・マルチネス

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