ホベルト・カルロス、「審判を殴ってない」
ホベルト・カルロスは、28日のポルトガルとの親善試合で審判を殴って退場したが、本人は「殴っていない」と言っている。「審判が自分に向かって近付いてきたので審判に寄り掛かったが、すぐにデコが起き上がるのを手伝った。それだけだ。」と弁明した。
この件に関してCBFとも話を済ませた彼は、「殴っていないのなら審判のミスだとCBFも言っている。FIFAに罰せられても問題は無い。」と余裕のコメントをした。
記事提供:ポケブラス・サンパウロ通信員ソニア・マルチネス

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