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出場停止処分にホベルト・カルロスが批判
欧州サッカー連盟から2試合の出場停止処分を下されたレアル・マドリッドのホベルト・カルロスは、これに全く納得していないようだ。「(この処分を決めたのは)サッカーをしたことがない人達だ。一日中テレビの前に座ってタバコを吸ったり、お酒を飲んだりするのは簡単なことだ。」とこの処分に対して批判的なコメントをしている。ホベルト・カルロスは、10日にホームで行われるチャンピオン・リーグ、対バイエルン第2戦に出場できない。
記事提供:ポケブラス・サンパウロ通信員ソニア・マルチネス