■サッカー界の問題児100人にブラジルから4人
イギリスのサッカー雑誌、フォーフォートゥーによる「サッカー界の問題児100人」にブラジルから4人の選手が選ばれた。ブラジル人トップは"アニマル"エジムンドで、その暴れん坊ぶりが評価され、全体で11位にランクイン。残りの3人は70年代に活躍した選手で女性問題が評価されたダダ・マラビーリャ(27位)、ホマーリオ(83位)、バンペッタ(97位)。ランキングのトップは女性選手やリビアのカダフィー大佐の息子と契約しようとしたペルージャのガウチ会長。
記事提供:ポケブラス・サンパウロ通信員ソニア・マルチネス