コリンチャンス、後任としてレオン監督を検討
パサレラ監督を解任したコリンチャンスが後任としてヴィッセル神戸のエメルソン・レオン監督の就任を検討している。しかし、レオン監督は今年末までヴィッセルと契約を残しており、コリンチャンスからの月額報酬40万レアル(約1700万円)のオファーを断ったとみられている。
記事提供:ポケブラス・サンパウロ通信員ソニア・マルチネス

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