ザガロテクニカルコーディネーターが退院
十二指腸の手術を受け入院していたセレソンのザガロテクニカルコーディネーターが39日ぶりのリオデジャネイロのサマリターノ病院から退院した。退院後も自宅で安静にする必要があるためコンフェデレーションズカップ参加は見送られた。
記事提供:ポケブラス・サンパウロ通信員ソニア・マルチネス

戻る